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高級ホテルのスイートで乱交パーティー開催 売春防止法違反容疑で元俳優を逮捕(産経新聞)

 東京都内の高級ホテルのスイートルームで乱交パーティーを開催したとして、警視庁保安課などは売春防止法違反(場所提供業)の疑いで、売春クラブ経営者の元俳優、伏石泰宏容疑者(35)=品川区上大崎=と従業員の男ら計5人を逮捕した。同課によると、伏石容疑者は「約2年半前からやっていた。以前、乱交パーティーに参加したことがあり、その時の知り合いにノウハウを学んだ」と容疑を認めている。

 同課は伏石容疑者らがこれまでに約3億6千万円を売り上げたとみて、詳しく調べている。

 逮捕容疑は、今月11日夕、都内のホテルのスイートルームで19歳と26歳の女性従業員が、40歳と42歳の男性会社員を相手に売春すると知りながら、場所を提供したなどとしている。

 同課によると、伏石容疑者らは「トウキョウトップガールズ」「マドンナ」などの名前でネット上に広告を出し、パーティーの参加者を募集。新宿区や千代田区の高級ホテルのスイートルームで、年中無休で1日に2〜3回パーティーを開催していた。

 男性の参加費は1回2〜3万円で、約10人いた女性従業員の平均年齢は23歳。タオルやティッシュペーパーなど、備品はすべて持ち込み、ホテル側に乱交を気づかれないよう注意していたという。

 伏石容疑者は平成5年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストで審査員特別賞を受賞。ドラマ「銀狼怪奇ファイル」「将太の寿司」などに出演していた。

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沖縄知事に官房長官 普天間「県内」に軸足 「ベスト求めるがベターになるかも」(産経新聞)

 平野博文官房長官は20日、沖縄県庁で仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事と会談した。米軍普天間飛行場(同県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先に関し、仲井真氏が県外移設を強く求めたのに対し、平野氏は「常にベストを求めていくが、ベターになるかもしれない。それが政治だとご理解いただいた上で、判断をしてもらわなければならない」と述べ、政府が「県内移設」に軸足を置きつつあることを印象付けた。(宮下日出男)

                   ◇

 仲井真氏は県外移設を「ベスト」とした上で「県外移設を求める声はますます高まっている。政府には伝わっていないのではないか」と不快感を表明。平野氏の話をさえぎりながら「陸上案が決まりかけていて、米国とすり合わせ中との話が流れている。どういう状況なのか」と問いただす一幕もあった。

 政府は現行計画の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に代え、基地の陸上部に滑走路を作る案を検討している。沖合移設を条件に沿岸案を容認してきた仲井真氏は、住民への騒音被害や事故への懸念から陸上案に否定的だが、平野氏は「政府として米国と交渉していることは全くない。あくまでもゼロベース」とだけ答えた。

 官房長官として2度目となる平野氏の沖縄訪問は、移設先の決定期限の5月に向け、県との信頼関係を構築することが狙いだった。

 移設先選定に当たっては仲井真氏の理解を得る必要があるため、政府は1月、知事からの要望を受け、首相官邸と県の意思疎通強化のため内閣官房に沖縄連絡室を設けた。平野氏は19日に那覇市内の連絡室分室を訪れ、職員を激励した。

 仲井真氏は会談で、県外移設をベストとする一方、移設問題での政府との緊密な協議を求めた。対話の窓口を開き、県内移設を完全に否定していないのは「それを言ってしまうと、移設先が県内になった場合に受け入れができず、普天間飛行場の現状固定につながる」(知事に近い県議)との懸念からだ。

 平野氏は「ベター」との表現でシュワブ陸上部への代替施設建設や訓練の分散などによる県内移設で押し切るための布石を打ったといえる。だが、鳩山由紀夫首相が20日、都内で記者団に対し「沖縄や米国に分かってもらえ、与党3党が協力できる案を作ることがベストだ。ベターではなく、ベストを探すんです」と平野発言を否定してみせるなど、先行きは不透明だ。

 県外移設を求める県内世論に配慮せざるを得ない仲井真氏の顔を立て、陸上案に反対する稲嶺進名護市長や社民党を説得して県内移設を実現するためには、相当の力量が必要。平野氏の調整手腕が試されている。

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被害相談の女性にわいせつ行為、警部補逮捕(読売新聞)

 愛知県警は23日、被害相談に訪れた女性にわいせつな行為をしたなどとして、県警岡崎署刑事課警部補・鈴木卓彦容疑者(49)(愛知県豊田市)を特別公務員暴行陵虐容疑で逮捕した。

 発表によると、鈴木容疑者は昨年6月1日〜同7月7日の間、同署の取調室で計6回にわたり、詐欺事件の被害相談に来ていた名古屋市在住、40歳代の女性会社役員の体に触れるなど、わいせつな行為をした疑い。調べに対し、鈴木容疑者は大筋で容疑を認めているという。

 女性は同年5月以降、同署に20回以上、相談に訪れていた。女性への聴取は、警官2人で行うこともあったが、鈴木容疑者は1人になった時に、犯行に及んでいたと見みられている。

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